なまえの練習メーカー / 活用例 02
見本を見ながら書く
なぞる練習から、見本を見て書く練習へ進みたい場面。
使い方を考えるための架空の場面です。実際の支援記録や効果の報告ではありません。
始める前に
準備すること
見本を見て書くを選び、練習行を少なくします。
進め方
先頭の大きな見本を一緒に見ます。
下のマスに名前を書きます。
声かけの例
上の名前を見ながら、ここに書こう。
この言葉どおりに促す必要はありません。本人の反応を待ちながら、伝わる表現に替えてください。
この例で使うアプリ
なまえの練習メーカー
凸凹プリント内で開きます。