プリントを作る / 使い方
カテゴリ分けプリントメーカー
一つの絵を、なかまの集まりへ。
左の単品の絵と、右の集合画像を線で結ぶプリントです。「どこに入る?」を、文字の見出しだけでなく絵の集まりを見ながら考えられます。
アプリを開く凸凹プリント内で開きます。
こんなときに
場面から、使い方を選ぶ。
- 「くだもの」などの分類名だけでは選びにくい。
- 同じカテゴリに複数のものが入ることを見せたい。
操作の流れ
使い方
カテゴリを選ぶ
2つ以上のカテゴリを選びます。共通素材の読み込みが終わると、出題を設定できます。
絵と問題数を決める
出題する絵と問題数を選び、「組み合わせをつくる」を押します。固定した絵は自動作成でも残ります。
紙面を確認する
タイトルや、単品の絵の名前を表示するかを選びます。左の絵と右の集合画像が見分けられるか確認します。
印刷して結ぶ
A4・たて、倍率100%を目安に出力します。左の絵を、当てはまる右の仲間へ結びます。
使いやすく調整する
- カテゴリや問題数を変えると、絵を選び直します。固定したい絵は最後に確認します。
- 線が交差して見づらいときは、線を引く前に指で答えます。
場面別に見る
活用例
以下は使い方を考えるための架空の場面です。実際の利用者の記録や効果の報告ではありません。
保存・使う前の確認
- 素材が表示されないときは「もう一度読み込む」を使います。
- 一つのカテゴリへ複数の絵を結ぶ場合があります。
一つだけ、試してみる。
くだもの・どうぶつなど、見分けやすい2カテゴリで、少ない問題数から。