カテゴリ分けプリントメーカー / 活用例 01
絵の集まりを見て「どこに入る?」
カテゴリ名だけでは迷うけれど、具体的な絵を見ると選びやすい場面です。
使い方を考えるための架空の場面です。実際の支援記録や効果の報告ではありません。
始める前に
準備すること
くだものとどうぶつの2カテゴリを選びます。
進め方
右の集合画像を見て、入っているものを一緒に確かめます。
左の絵を一つ見て、どちらの集まりに入るか指します。
選んだ集合画像まで線を引きます。
声かけの例
「こっちには何が集まっている? この絵はどっちに入る?」
この言葉どおりに促す必要はありません。本人の反応を待ちながら、伝わる表現に替えてください。
この例で使うアプリ
カテゴリ分けプリントメーカー
凸凹プリント内で開きます。