つくって印刷 / とけいプリントメーカーの使い方 / 活用例2

とけいプリントメーカー / 活用例 02

デジタルの時刻を針で表す

数字の時刻は読めるので、アナログの針でも表してみたい場面です。

使い方を考えるための架空の場面です。実際の支援記録や効果の報告ではありません。

始める前に

準備すること

デジタル・「時計で答える」を選び、ちょうどの時刻にします。

進め方

  1. 左の数字を読みます。

  2. 右の時計に長い針と短い針を書き込みます。

  3. アナログ表示へ切り替え、同じ時刻の見本を一緒に確認します。

声かけの例

「この時刻を、針で見せるとどうなるかな?」

この言葉どおりに促す必要はありません。本人の反応を待ちながら、伝わる表現に替えてください。

この例で使うアプリ

とけいプリントメーカー

凸凹プリント内で開きます。

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