凸凹アプリ / ドリルノートの使い方 / 活用例2

ドリルノート / 活用例 02ドリル書き込みツール

今日の一ページを残し、次回続きを開く

毎回写真を探すのではなく、取り組んだページをまとまった場所に残したい場面です。

使い方を考えるための架空の場面です。実際の支援記録や効果の報告ではありません。

始める前に

準備すること

内容が分かるドリル名を付け、今日のページを一枚追加します。

進め方

  1. 解いたところまで書き込み、保存します。

  2. ページ一覧から「端末に保存」でファイルも残します。

  3. 次回は同じ端末・ブラウザで本棚を開き、続きを選びます。

声かけの例

「今日はここまで。次はこのページから開こう」

この言葉どおりに促す必要はありません。本人の反応を待ちながら、伝わる表現に替えてください。

この例で使うアプリ

ドリルノートドリル書き込みツール

凸凹アプリ内で開きます。

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