凸凹アプリ / ドリルノート

読み書き・学習を助ける / 使い方

ドリルノートドリル書き込みツール

いつものドリルを、画面で取り組める一冊に。

紙のドリルを写真から取り込み、拡大して書き込めます。撮影した紙の範囲や明るさを整え、ページごとに保存できます。

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こんなときに

場面から、使い方を選ぶ。

  • 紙の解答欄が小さく、書き込みにくい。
  • 使いたい教材を、画面で拡大して見たい。

操作の流れ

使い方

  1. ドリルを作る

    本棚の「+」から名前を付けて追加します。表紙の写真は、なくても作れます。

  2. ページを取り込む

    ページ追加で「写真を撮る」か「画像をえらぶ」を選びます。青い範囲の四隅を確かめ、必要なら角の位置や回転、明るさを調整します。

  3. 答えを書き込む

    ページを開き、「かく」「文字」などを選びます。拡大や「うごかす」で見たい場所を合わせ、「けす」「もどす」で直せます。

  4. 保存して残す

    ページの「保存」で記録します。大切なドリルは、ページ一覧の「端末に保存」でファイルにも残します。「印刷 / PDF」も使えます。

使いやすく調整する

  • 撮影後は、紙の端だけでなく問題の文字が読めるかも確認します。
  • 拡大してから書く場所を決めると、見失いにくくなります。

場面別に見る

活用例

以下は使い方を考えるための架空の場面です。実際の利用者の記録や効果の報告ではありません。

保存・使う前の確認

  • 本棚はこのブラウザに保存します。別端末へ自動同期はしません。保存ファイルには表紙・全ページ・書き込みが入ります。
  • 「話して入力」は対応ブラウザで利用できます。音声がブラウザ提供元へ送信される場合があります。
  • 文字を読み取って全文を読み上げるOCR教材としては案内していません。
  • 以前のURLで保存したデータは、このURLへ自動では引き継がれません。元のドリルノートで「端末に保存」した.drillファイルを、ここで開けます。

一つだけ、試してみる。

一冊全部ではなく、今日使う一ページだけを取り込みます。

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