針をかく 5-1|ちょうど(○時)・すべての補助
ちょうど(○時)の時刻を左のデジタル表示から読み取り、右の時計に針をかく3問のプリントです。補助は「すべての補助」。
- 取り組みの目安
- ちょうど(○時) / 補助1
- 用紙
- A4・たて / カラー
- 枚数
- 1枚
取り組み方
左のデジタル時刻と同じになるように、右の時計に短い針と長い針をかきます。短い針は、分に合わせて次の時刻へ少しずつ進めます。
同じ問題で補助を変える
4枚は時刻も順番も同じです。むずかしいときは、後ろの番号を一つ戻すと補助が増えます。
印刷は「A4・たて」を選び、拡大縮小は「実際のサイズ」または100%に設定してください。





STSTからのひと言
こんな子に
読める時刻を、時計の針で表す練習をしている子に。
誘い方のヒント
まず1問、短い針の位置と長い針の位置を一緒に確かめます。
むずかしそうなときは
時計の数字と長い針・短い針を、一つずつ一緒に確かめます。